
ご好評のうちに、全ての参加申込みの事前登録を締め切らせていただきました。
多数のご登録、誠にありがとうございました。
11月28・29日の以下のランチョンセミナーは混雑が予想されるため、当日整理券を配布いたします。
整理券が無くなり次第締め切りとさせていただきます。あらかじめご了承ください。
28日 「遠赤外線ヒマシ油湿布法について」「新横浜ラーメン博物館」
29日 「アロマテラピーの研究と発展-アーユルヴェーダの普及を目指して-」「ニームの大いなる可能性」
ご好評につき、11月28日「懇親会」の参加申込みの事前登録は締め切らせていただきました。
また、全ての参加申込みの事前登録は11月13日24時をもって締め切らせていただきます。あらかじめご了承ください。
日本アーユルヴェーダ学会は、1970年にアーユルヴェーダ研究会として発足し、日本に於ける唯一のアーユルヴェーダの研究学術団体として研究活動を行ってきました。我が国における質の高いアーユルヴェーダ研究発表の場として発足した本研究総会の第31回大会を東京の地で開催することとなりました。
現代社会に生きる私たちは、過剰なストレスと不規則な生活習慣の中から健康状態に問題を抱える人が増加しています。アーユルヴェーダはインドにおいて5,000年以上前から継承されてきた世界最古の伝統医学です。心・身体・魂の調和を目指し健康で長寿を全うするための智慧をもつ医学体系として注目されています。近年、話題の『デトックス−毒素排泄』や『アンチ・エイジング若返り法』はアーユルヴェーダにルーツがあるといわれています。
今回は、「アーユルヴェーダによる異なるものの統合」をメインテーマとし、内外の著名な先生方の講演などを企画しております。
第31回日本アーユルヴェーダ学会学術大会 東京研究総会
上馬塲 和夫 ( 富山大学和漢医薬学総合研究所 客員教授 )
吉次 通泰 ( 日赤医療センター内科 )
宇住 晃治 ( 医療法人社団KYG医療会会長 )
インド大使館 / インド政府観光局 / 日本補完代替医療学会 / NPO法人KYG協会
NPO法人アクティブ倶楽部